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令和8年熊本地震に伴うふるさと納税代理受付制度を活用した支援について
令和8年熊本地震に伴うふるさと納税代理受付制度を活用した支援について
令和8年熊本地震により被災された自治体への支援策として、ふるさと納税代理受付を開始します。
今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要となることから、北海道京極町が代理でふるさと納税による寄附を受け付け、被災された自治体へ寄附をお届けします。
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
ふるさと納税代理受付制度
被災した自治体に代わり、被災していない自治体(支援自治体)がふるさと納税の寄附受付・事務を代行する仕組みです。
このふるさと納税代理受付制度は、「返礼品なし」で寄附金を募るため、集まった寄付金のほぼ全額(代理受付に係る印刷や郵送等の費用を除く)を復興財源として被災した自治体に届けることが可能となります。
また、災害支援の特例等により、被災地および京極町の居住者でも寄附することができます。
支援先自治体
熊本県 嘉島町(かしままち)
町公式ホームページ➡https://www.town.kumamoto-kashima.lg.jp/<外部リンク>
京極町の「羊蹄のふきだし湧水」と同様、嘉島町の「六嘉湧水群・浮島」が名水百選に選定されています。また、阿蘇の大地に育まれた地下水が町の各所から湧き出す、水との関わりが非常に深い町です。
寄附受付期間
~令和8年12月31日まで ※状況に応じ延長する場合があります。
お申し込み方法
以下リンクの特設ページよりお申し込みください。
また、北海道による熊本県へのふるさと納税代理寄附受付も実施しておりますのでご覧ください。





