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第7回フォトコンテスト(結果)
2025年7月から募集しておりました「第7回美しいまちきょうごくフォトコンテスト」について、多くの方からご応募いただき無事終了いたしました。
今回、特別審査員としてモデル活動やHTB北海道テレビ「イチモニ!」に出演されている 小俣 彩織さんをお呼びしまして、特別賞も選定していただきました!
簡単にではございますが、入賞作品を掲載いたしますので、ご覧ください。
最優秀賞

作品名:冬の星空と羊蹄山
氏名:西井 俊貴
一言:冬の羊蹄山の上空で輝く冬の星座たちです。羊蹄山の周りの活気づいた街明かりやスキー場の明かりで空が赤っぽく染め上げられています。
優秀賞

作品名:いつまでも好きな景色
氏名:グエン フォン タオ
一言:秋に咲くひまわりは畑の肥料になるから、京極町を巡ると農家さんが植えてるひまわり畑をよく見かけます。秋の空の下で羊蹄山と一緒に見られるのが幸せです。いつまでも好きな景色です。

作品名:大空の果て
氏名:菅原 由貴
一言:美しき草原・木々の中から顔を出す羊蹄山。普段は地上からしか見えない景色がドローンで上空から見るとまた違った世界が見えてきます。

作品名:家族みんなで見る花火
氏名:藤長 知世
一言:家族みんなあつまって、今年もわたしの祖父母と元気にいっしょに花火を見られて、みんないつまでも元気で過ごしていけたらいいなと思った1日でした!わたしは自室を真っ暗にして撮影していたので、じいちゃんがわたしはどこにいるのかと何度も言っているのが窓越しに聞こえてきました。今年も晴れにはならず、うちから見ると真横から見てる状態になるので、毎年のことながら大苦戦(と言っても撮るのは2回目)来年はちがうところから撮ってみようかな?
優良賞

作品名:大地に咲き誇る
氏名:寺下 英宏
一言:羊蹄山ろくの大地を、白やピンクに染めて咲き誇るジャガイモの花。豊かに広がる畑作風景が、京極町の初夏を彩ります。

作品名:羊蹄山に突き刺され!
氏名:西澤 政芳
一言:月明かりの中、明るい流星がたくさん出ていました。

作品名:きょうごくふるさとまつり
氏名:内山 久弥
一言:道!羊蹄山!花火!いつもの裏道から。今年もみんなでBBQたのしかった!

作品名:朝陽浴びて
氏名:原 聡彦
一言:夏の朝陽を浴びる羊蹄とじゃがいも畑を撮りました。

作品名:こんな景色での乗馬、幸せだ。
氏名:内田 藍子
一言:よく遊びに行く友達の牧場。この日は、若手の馬の調教。

作品名:色づく清流
氏名:真田 美代子
一言:水飲み場へ行くと流れる水が色づき、初めて見る綺麗さでした。

作品名:蝦夷富士と一本桜
氏名:伊藤 順之
一言:一本桜だけでも十分美しいのですが、その背景に残雪の蝦夷富士…贅沢すぎる景色を思う存分堪能しました。

作品名:大きくなるんだよー!
氏名:渡邊 絵里
一言:春に種まきをしたレタスが苗へ成長。大きくなるんだよー!!と言ってパパと一緒に定植しました。子ども達もまた一つ成長。

作品名:ただ静かに穏やかに
氏名:古田 尚人
一言:春から大学へ行って帰省してきた娘と久しぶりの旅行でふきだし公園に行きました。毎日この名水の流れのように静かに穏やかに過ごしてほしいと祈るばかりです。

作品名:祭りのフィナーレ
氏名:柳田 克彦
一言:”ふるさとまつり”の最後のイベントである花火大会を観ました。花火は遠くからでも観れますが、結局、打ち上げ場所である中学校の校庭から観ました。間近で観る花火は、大きな迫力で夜空を彩り、見応えがありました。
特別賞
町長賞

作品名:可愛く撮ってね
氏名:隅本 礼子
一言:京極町祭りでの一コマ。キャラクターの2人は大人気で忙しい様子で希望に答えてました。
観光協会長賞

作品名:羊蹄山まで届けー!
氏名:橋本 未緒
一言:京極の名水を頂き、喉を潤した後のブランコは元気いっぱい!羊蹄山にとどけー!と何度も叫んだのは10歳の娘。いつもより空が広大でした。
小俣彩織賞

作品名:ポルチーニ!羊蹄山を眺めているのかい?
氏名:内田 藍子
一言:ポルチーニは馬の名前です。この日は、雲から光が差して綺麗な日でした。





