ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 防災・防犯・安全 > 国民保護 > 弾道ミサイル落下時の行動等について

本文

弾道ミサイル落下時の行動等について

ページID:0001154 更新日:2025年12月1日更新 印刷ページ表示

全国瞬時警報システム(Jアラート)の概要

 弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合、Jアラートシステムにより、国からミサイル発射の警報が瞬時に伝達されます。
 Jアラートによる伝達手段のひとつに「緊急速報メール(エリアメール)」がありますが、緊急速報メールを受信できない(又は受信できるかわからない)場合は、次のサービスを活用することにより、同様のメールを受信することができます。

   北海道防災情報システムメール配信登録方法(北海道庁公式ホームページ)<外部リンク>

弾道ミサイル落下時の行動について

弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
ミサイルが本道に落下する可能性がある場合は、Jアラートを活用して、「エリアメール・緊急速報メール」や防災行政無線等により緊急情報が伝達されますので、行政機関からの指示に従って、落ち着いて行動してください。

緊急情報が伝達された直後にとるべき行動
屋外にいる場合

  • 近くのできるだけ丈夫な建物や地下に避難してください。
  • 近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守ってください。

屋内にいる場合

   できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋に移動してください。

詳しくは下記ホームページをご参照ください。

 詳細については、内閣官房国民保護ポータルサイトをご覧ください。

       内閣官房国民保護ポータルサイト<外部リンク>

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
<外部リンク>